2026.10.30
連合「2027春季生活闘争中央討論集会」が開催され、損保労連も参加しました。 主催者を代表して芳野会長が、「“賃上げノルム”の定着にむけてさらなる努力が必要だ。私たち一人ひとりが『未来づくり春闘』をけん引する主役であることを自覚し、それぞれに求められる役割と責任を果たしていこう!」と、力強く決意の一端を述べました。 全体討論では、2027春季生活闘争に前向きに臨む積極的な発言が多く出され、活発な意見交換となりました。 最後に連合の神保事務局⻑が当日の論議を総括し、集会を締めくくりました。